部活にでなくなって
一週間くらい過ぎたときだった。
いきなり
J さんからLINEがきた。
「なあなあ、クラブけーへん?」
私
「また気が向いたらいくー。」
J さん
「来たときに多分こんでえーわーってゆわ れるでー」
私
「だれに?」
J さん
「そりゃ男子だいたいゆーわ」
私
「どーせMらやろ?」
J さん
「そーちゃん(´・ω・`)?」
私
「じゃあさ、Mらが言いにきたらいいやん。」
J さん
「笑笑そーかなー(´・ω・`)?」
私
「なに?そんなんゆーってことは
J も来てほしくないん?」
J さん
「んーもーいーわー」
私
「意味不明。じゃあゆーな。」
そして、ブロックされた。
一週間くらい過ぎたときだった。
いきなり
J さんからLINEがきた。
「なあなあ、クラブけーへん?」
私
「また気が向いたらいくー。」
J さん
「来たときに多分こんでえーわーってゆわ れるでー」
私
「だれに?」
J さん
「そりゃ男子だいたいゆーわ」
私
「どーせMらやろ?」
J さん
「そーちゃん(´・ω・`)?」
私
「じゃあさ、Mらが言いにきたらいいやん。」
J さん
「笑笑そーかなー(´・ω・`)?」
私
「なに?そんなんゆーってことは
J も来てほしくないん?」
J さん
「んーもーいーわー」
私
「意味不明。じゃあゆーな。」
そして、ブロックされた。
