土「…?、どうした?」 玲「…悪いが、話の続きは夜になるようだ。じゃまが入った。」 土「どういうことだ?」 玲咲はそれに答えず、懐から面を取り出して被り何かを唱えた。 それと同時に襖が開く。 「会議中、失礼します!芹沢さんが…大和屋に火を放ちました!!」 土「なに!?」 部屋にいる全員が一斉に立ち上がる。