「「「麗華!?」」」
またまたスマホをずっといじっている春も入って
和彦、咲、春で驚いた顔をする。
『今日、ウチに来い。』
「「「はぁ!?」」」
「お前!本気か??」
『あぁ』
「これまた何で?」
『言っても信じねぇだろ?』
「誰が?」
『こいつらが』
ってクラスメイトに目を向ける。
「麗華の家に行くのか?」
ここで初めて登場、イツメンの一人樹。
樹はゲーム好きで今も質問しながらゲームしてる。
「誠!虎太郎!涼!太一!」
「麗華の家に行くぞ!」
っておい。
『春夜!春十!調子に乗るんじゃねぇ!』
ついつい怒鳴ってしまった。
「「ごめん……」」
『今日は最後まで学校にいるか……』
「今日クラスの飲み会はどうなるのですか?」
と涼。
『ウチでやればいい』



