泥棒家の女の子 & 警察庁長菅の息子の男の子




「だから、こんな女ですけど、よろしく…
お願い…します…。」


チュッ

////

「うん。よろしくね、俺の彼女さん」

「よっよろしく!」


【【【うおーー!!!】】】

【つっついに!】
【智也さんが!】

【【【彼女をつくったぁーー!!!】】】



「…そこにいる警察さん?」

【【【ん?】】】


「殺して、よろしいでしょうか?」ニコォ


私はポケットから、2つの拳銃をかおの横に備える。黒い笑みを浮かべながら。