「ここだったよな?」コソッ 「うん」コソッ 今はクソヤロウの部屋の前にいる。 そして、私と浚はクソヤロウのへやに静か にはいる。 「さ。殺るか。」 「私!私!」 「ははっ。いいぞ。心臓に一発ぶちこんでやれ!」 私はニコニコしながら拳銃をクソヤロウの 心臓に当てて、