泥棒家の女の子 & 警察庁長菅の息子の男の子




「いくぞー。て言うか、なんで男?」


いまきずいたんかい!


「なんとなく?」

「まぁ、いいか。いくぞ。」

「うん。」


私はゲートを潜ろうとすると、



「くっクレア!!」


え?なんでいるの?

私は後ろを向くと智也がいた。



「3分な?」

「うん。」


浚に3分だけもらい、私は智也のもとにいった。


「よくわかったね。」