泥棒家の女の子 & 警察庁長菅の息子の男の子


「うん。どうしたの?」

「いっいや、べつに…」



私はわざとばれるように傷をさわった。


「あれ?欄も同じとこに…」


ビクッ


「え…あ…ごっごめん!さきいく!」


私は二人をおいてはしって学校にいった。



ガラガラー


「…おはよ」