君に気持ちを伝えたい

「七音…オレはお前が好きだだから付き合え」
彼女はビックリしていた。
当然だ。オレのせいでいじめられたと
言っても過言ではないからだ。
そしてオレは●月●日に学校に
Yesなら来ないでNoなら来てと伝えた。
そしたら彼女は「了解」と言ったので
オレは帰った。
その日が近づくごとに、
心であぁ学校に来たらどうしよぉ!
と思っていた。その心で一杯だった。
そして●月●日
登校中あぁ゛ついになってしまった。
昨日は怖くて眠れなかった。
そして学校に着いたら彼女は






     いなかった




      END