希「きゃっ!」 私は男の人に壁に思いっきり追いやられ、制服のボタンを一つずつ外していく。 希「お……ね……が……い。 やめ…………て……?」 全てを抑えられて私は抵抗が出来ない。 男「やべー。 そうやって、おねがいされるとますますやりたくなっちゃうんだよねー。」 もう、ダメだ。 私、やられちゃうんだ。