あたしって幸せだ…。
みんなのアイドルみたいな蒼君にこんな台詞言ってもらえてる…。
「オヤスミ。」
「うん。好きだよ蒼君。」
「あい。俺は愛してるけどな。」
もうヤダ…。
胸が苦しくて息が止まりそう…。
最高に幸せなクリスマスの夜は蒼君に力いっぱい抱き着いて眠った。
朝起きたら蒼君はいなくてリビングに出ると美羽チャンと悠陽君が仲良さそうに朝ごはんを作ってた。
「蒼君知らない?」
「蒼斗ならマッサージチェアが何とかって言ってたよ?」
また!?
マッサージチェアが置いてある部屋に行くと漫画本をよみながらリラックスしてる蒼君がいた。
「おはよ。」
「おぅ。」
買ってよかった…。
でも朝からって…。
「蒼君はご飯どうするの?」
「いらねぇから部屋からこの漫画の続き3冊くらい持って来い。」
命令系だ…。
みんなのアイドルみたいな蒼君にこんな台詞言ってもらえてる…。
「オヤスミ。」
「うん。好きだよ蒼君。」
「あい。俺は愛してるけどな。」
もうヤダ…。
胸が苦しくて息が止まりそう…。
最高に幸せなクリスマスの夜は蒼君に力いっぱい抱き着いて眠った。
朝起きたら蒼君はいなくてリビングに出ると美羽チャンと悠陽君が仲良さそうに朝ごはんを作ってた。
「蒼君知らない?」
「蒼斗ならマッサージチェアが何とかって言ってたよ?」
また!?
マッサージチェアが置いてある部屋に行くと漫画本をよみながらリラックスしてる蒼君がいた。
「おはよ。」
「おぅ。」
買ってよかった…。
でも朝からって…。
「蒼君はご飯どうするの?」
「いらねぇから部屋からこの漫画の続き3冊くらい持って来い。」
命令系だ…。


