恥ずかし過ぎて隼人の顔が見れない莉里をお姫様抱っこでベッドまで運んでくれた。
「莉里カワイイ。」
「可愛くナイ…。」
「で?していいよね?」
頷くしか出来ない…。
だって隼人が欲しいもん…。
「あっ…。」
「ヤバイね中…。壊したらごめん。」
隼人になら壊されてもイイや…。
本当に頭おかしくなる…。
「ゆっくり…して……。」
「努力する。」
「んぁっ…。」
幸せな快感だ…。
くせになりそう…。
「好きだよ莉里…。」
「んっ…。莉里も…好きっ…。」
よく覚えてないけどいっぱい好きって言われた気がした。
もう隼人以外の男なんて考えられないよ…。
気がついた時には真っ暗なベッドルームに莉里一人…。
隼人がいない…。
急に寂しくなった莉里は起き上がって隼人を探した。
「莉里カワイイ。」
「可愛くナイ…。」
「で?していいよね?」
頷くしか出来ない…。
だって隼人が欲しいもん…。
「あっ…。」
「ヤバイね中…。壊したらごめん。」
隼人になら壊されてもイイや…。
本当に頭おかしくなる…。
「ゆっくり…して……。」
「努力する。」
「んぁっ…。」
幸せな快感だ…。
くせになりそう…。
「好きだよ莉里…。」
「んっ…。莉里も…好きっ…。」
よく覚えてないけどいっぱい好きって言われた気がした。
もう隼人以外の男なんて考えられないよ…。
気がついた時には真っ暗なベッドルームに莉里一人…。
隼人がいない…。
急に寂しくなった莉里は起き上がって隼人を探した。


