こんだけワイルドな男らしいメンバーだけ揃えんのもすげぇ。
でもそこにいる隼人さんのおかげでAQUAは口説くなり過ぎないから更にイイ。
「うわ~AQUAが偉そうにしてる~。」
「「YURAさん!!」」
「言っとくけどあたしの歌のが高いよ?」
「「聞きてぇ~!!」」
「じゃあ飲みながら語る?AQUAのダメなとこ。」
「「喜んで!!」」
ゆうチャン好きなんだ…。
すげぇ目が輝いてる…。
たしかにゆうチャンの歌はすげぇ!!
せっかくAQUAと仲良くなれると思ったのにYURAの権力に負けた…。
また肉を焼くしかない…。
「それにしてもこの肉霜降り過ぎじゃね?」
「高そうだよね~。焼けたの食べる?」
「あ~ん。」
「はい。」
さりげなく食わせてくれた…。
これイイ!!
「美羽リン!!そんな事しちゃダメ!!悠陽が盛る!!」
「盛んねぇよ!!琉伊君こそ盛ってんじゃん!!」
「何を根拠に!?」
「俺見た。琉伊君の白衣。」
「は!?マジ!?」
マジマジ。
でもそこにいる隼人さんのおかげでAQUAは口説くなり過ぎないから更にイイ。
「うわ~AQUAが偉そうにしてる~。」
「「YURAさん!!」」
「言っとくけどあたしの歌のが高いよ?」
「「聞きてぇ~!!」」
「じゃあ飲みながら語る?AQUAのダメなとこ。」
「「喜んで!!」」
ゆうチャン好きなんだ…。
すげぇ目が輝いてる…。
たしかにゆうチャンの歌はすげぇ!!
せっかくAQUAと仲良くなれると思ったのにYURAの権力に負けた…。
また肉を焼くしかない…。
「それにしてもこの肉霜降り過ぎじゃね?」
「高そうだよね~。焼けたの食べる?」
「あ~ん。」
「はい。」
さりげなく食わせてくれた…。
これイイ!!
「美羽リン!!そんな事しちゃダメ!!悠陽が盛る!!」
「盛んねぇよ!!琉伊君こそ盛ってんじゃん!!」
「何を根拠に!?」
「俺見た。琉伊君の白衣。」
「は!?マジ!?」
マジマジ。


