そして二人きりになった空間…。
「悠、何か飲む?」
「いらないからこっち。」
ポンポンと叩かれたソファ…。
行ったらキスされる…。
「何もしない?」
「するって。」
「行きにくい…。」
「じゃあしない。」
渋々隣に座った。
ドキドキ急上昇…。
「美羽、緊張し過ぎ。」
「だって悠陽が隣に…。」
「昔はそんなん普通だっただろ…。」
「今は違うもん…。悠陽がやけに大きく見えてやけにかっこよくて…。もうわけわかんない…。」
何が言いたいんだろ…。
でも悠陽の仕草が本当にヤバイの!!
指の動きだけでもツボ!!
「隣に座ってそんな顔赤くなってたら何も出来ねぇじゃん…。」
「ごめんなさい…。」
「キスだけしたい。」
「はい…。」
この瞬間!!
悠陽はいつもキスする手前で少し止まってあたしの反応を楽しんでる…。
意地悪!!
「悠、何か飲む?」
「いらないからこっち。」
ポンポンと叩かれたソファ…。
行ったらキスされる…。
「何もしない?」
「するって。」
「行きにくい…。」
「じゃあしない。」
渋々隣に座った。
ドキドキ急上昇…。
「美羽、緊張し過ぎ。」
「だって悠陽が隣に…。」
「昔はそんなん普通だっただろ…。」
「今は違うもん…。悠陽がやけに大きく見えてやけにかっこよくて…。もうわけわかんない…。」
何が言いたいんだろ…。
でも悠陽の仕草が本当にヤバイの!!
指の動きだけでもツボ!!
「隣に座ってそんな顔赤くなってたら何も出来ねぇじゃん…。」
「ごめんなさい…。」
「キスだけしたい。」
「はい…。」
この瞬間!!
悠陽はいつもキスする手前で少し止まってあたしの反応を楽しんでる…。
意地悪!!


