うんまーーーーーーーーい!
超うまい~*.+
肉がとろける!
次はぁー...
「ぎゃははは!」
うわ、たいちゃんもう酔っぱらってるしw
「おーい!
俺の愛しの愛夢ちゃぁーん
ちゃんとくってるかぁ~?」
パパ?!
こっちも酔ってる!
「お嬢、飲み物いかがですか?」
「あ、
ありがとうございます!」
「お嬢!
敬語なんてやめてください!!」
「え、
でも年上ですよね?」
「お嬢に敬語使わせるなんて、
俺には10000年早いんす!」
「えー...?」
「おねがいしますぅー!」
そ、そんな涙目で頼まれたら...
「わ、わかり...わかった!
えーと、
名前なんてゆーの?」
「あ、俺っすか!?
理巧っす!
あ、 りく って呼び捨てで呼んでください!」
「イや、さすがにそれは...」
「でも、
呼び捨ての方が仲良さそうじゃないすか?
ここにいる組員たぶん全員
呼び捨てで呼んでほしいっすよ♪」
「んー、
わかった!
呼び捨てにする(^ー^)」
