てっぺんとります。

ひょえぇー



まじやべぇ!



てか広っ







「おーい!!
秀也ーーぁ!」




ダダダダダダッ





「愛夢ぅぅぅぅ!!」




ギュゥゥ…





く、苦しぃっ…



でも、



さすがに殴れないし…





ハッ、



たいちゃん!




「た、たいちゃ……」




「おい、秀也、
そろそろ離さねぇと窒息しかけてる。」



「あ、
ごめーん( ̄▽ ̄;)」



「プハぁー」



「笑」




「さー
愛夢、とりあえず奥行こっか☆」







えーーーーーーーーーーーーーーーっと?







この人、



たしかにイケメンだけど



どこがしっかりしてんの?!




「入ってー!」



うわぁー



これ、座布団何枚あんの?!



和風な方の半分に入って



まっすぐ行った奥の部屋は



超でかい大広間?だった。



「「「「おかえりなさい!お嬢!!」」」」









ずっらーーーーーーーーっと







厳つい兄さんたち…





って、





「オジョウ?」



なんだ?



オジョウって…



尾状?

汚嬢?





んー…