瑠花「普通にしてろ!普通に!」 たかがおにぎりなんかを貰うために整列なんてバカか! 瑠樹「瑠花~おにぎり食べたい」 あっ、おにぎり忘れてた 大きなテーブルの上にお盆を置く 瑠花「どーぞ。お茶飲みたかったら そこにあるからね」 秋弥「やったーーー!!瑠花の手作り おにぎりだーー!!」