和真「てか、ハッキングできたのかよ!」
龍樹「夏輝より早いやん!!」
綺羅「ハッキング何位?」
誠也「早すぎだろ!」
‥‥‥‥ハッ!龍王の前でいつもどうりにやっちゃった!!!
やっばー!!どうしよう!どう言い訳しよう
‥‥‥‥あっ!そうだ
瑠花「私のお兄ちゃん達って世界No.2じゃん?だからハッキング教えてもらったの!」
和真「‥‥そういうことか」
信じた?‥‥‥‥かな?
よかった~バレなくて
バレたらヤバいからね
それよりこれ‥‥‥‥やばくない?
瑠花「瑠樹たち!帰るよ!」
瑠樹「分かった」
私達は龍王をおいて屋上を出た。
そして私の部屋に入った
瑠花「さっきハッキングしたらヤバ
いことになってた」
朝日「や、ヤバいことって‥‥?何?」
本当にこれはやばすぎる‥‥‥‥‥‥
瑠花「虍龍の奴から
“3週間後に虍龍の倉庫で”
ってきた。」
秋弥「挑戦状か?」
まぁ、そう言うことかな?
でも‥‥
瑠樹「虍龍‥‥」
瑠樹も気づいた?
これから忙しくなるな‥‥‥‥


