秋弥「和真‥‥だっけ?そんなに蝶蘭のこと知りたいの?」
和真「まぁ‥‥な」
なにそれ‥‥‥‥
ってか疲れた~!帰りたい‥‥‥‥
瑠花「ねぇ、話変わるけど‥‥帰っていい?疲れた。寝たい。」
それにハッキングもしなきゃだし。
あっ、ハッキングはあの敬語君のパソコンでもかりよっかな
そしたら帰ろう!
瑠花「ねえ、敬語君ちょっとパソコン
貸してくんない?」
夏輝「‥‥‥いいですよ?」
なんか今、めっちゃ嫌そうな顔したよね
まぁいいやっ!ハッキングハッキング♪
えーっと~~
―カタカタカタカタカタカタカタカタ
―カタカタカタカタカタカタカタカタ
―カタカタカタカタカタカタカタカタ
瑠花「でたっ!」
ん~何々~?‥‥って!龍王なにその顔!!
龍王の皆顔がポカーンとしている
変な顔!写メとってやろうか?
瑠花「おーい!おーい!」
私がそう言って手を降っていると皆ハッ!として普通の顔に戻った
夏輝「な、な、な、何でそんなに早
く出来るんですか?!?!」


