「スースー・・・」 えっ? 「寝てるし!!」 がっかりしたと同時に、安心した。 さっきの告白、聞かれてないよな。 美沙の頭を撫でて自分も眠った。 って、寝れるか!! なかなか眠りに就けなかった俺も、朝方にはようやく眠ることができた。