【完】無口なヤンキーくんに溺愛されました。





「ち、千歳くんっ


 どこから行く?!」


「桃菜の好きなトコで・・・・・・」


「じゃ、じゃあ遊園地いこっ!!」


「ん」



入場券を渡して、
ひとまず遊園地に入った。