そしたらだんだん輝が消えかけてる 瑠奈「輝どうしたの?」 輝『そろそろ時間のようだ。 サンキューな瑠奈。光にこれを渡してくれ。これは寵愛に、これは瑠奈な』 沢山の手紙が手の上にのっている 輝『瑠奈、俺より幸せになれよ。 愛してるぜ。 最後にこれだけ言わせてくれ 俺はいつも瑠奈を見守って心の中にいる』 そういって輝は消えて行った