黒「未だに慣れない白可愛い ほら、口あけて」 白「…ん、う?」 黒「あーあ、はちみつ垂れちゃった 全く白はおっちょこちょいだなぁ」 白「え、違」 黒「はい、舐めてあげるから こっち向こうね」 白「…っ、ちょっと。」 黒「甘。美味し。え、なに?」 白「わざと手元狂わせて はちみつ垂らしたでしょう」 黒「ははは。そんなわけないだろう」 白「…晩御飯、ミルク粥にするわ」 黒「ごめんなさい」