不良への愛の道♡







あの日の夏。










あなたの愛してるという言葉は













夜空へと消えていった。















もぅ、会えない。











私「呉屋ぁ。呉屋ぁ。」











私は泣いた。





聞こえるはずのない夜中。











あなたとの思い出の場所で












届くはずのないこの想いを













私「呉屋。あいしてる。」


















俺も!




って、もう言っては
くれないんだよね。
























その時だった。