不良への愛の道♡






呉屋が知らない女の人と




手を繋いでき歩いていた。









どんどん見えなくなっていく。














私「呉屋!呉屋!」








私は必死に追いかけた
















私「ねぇ呉屋!」





















誰?このひと。
















「誰ですか?」


「何この子、早く行こしんや!」



















ははっ。





いるわけないぢゃん。