不良への愛の道♡






私「もう夕方だよ?」




呉屋「うん。」






海の中へ沈んでく夕日を




二人で眺めてた。








呉屋「みく。俺、お前と出会って
変わった。お前の事なら
命だってかけれる。

みくがだいすき。愛してる。」






そーいって呉屋は










唇を重ねた。












この時間が一生終わらなければ

いいのに。なんて




 そんなことを考えていた。