悪夢の少女


そしてやがて…

…あれ…私…何で悩んでたんだ?

それすらも忘れてしまう。

…もういい…どうせ思い出せない…

そんなことより…作戦をたてるんだった

私は紅茶を淹れて、自分の部屋にむかった。