「…ハイハイ。」 馬鹿らしくなってとりあえずスルー。 「ちょっと!!!!なんかひどい!!!!」 瑠李が騒いでいたけど私は気にせず調理を続けた。 「…割れたお皿… 片付けておいて。」 私はそれだけ言うと 後は瑠李と喋ることなく調理をし、 ー約一時間後… 「…できた。」 料理が完成した。