和樹「ここだ」
親父に呼ばれ
あるドアの前に立つ
みんな銃を構え備える
バン!
ドアを開けると
そこには
首が飛んだ来瀨組の組長と
心臓を突き刺しにされた組長の妻がいた
組員「うぅ…」
幹部以外全員目をそらした
生々しい
俺たちも目をそらしたくなる
和樹「やはり頭いいな。俺や湊以上に…」
本当にだよ…
1人で戦わせないように
1時間内緒て早く来たのに
凛は俺たちの行動を読んで
1時間早く行動をしやがった
和樹「お前らしたに行って始末を手伝ってこい」
今にも吐きそうな組員たちに
声をかける親父
ここの光景は下より
はるかに生々しいし、グロい
俺たちもこんなの始めてっていうくらいだ
組員たちは急いでしたにおりて行った
凛…
凛の憎しみが伝わってきた

