Black hole



次々と攻撃をしかけてくる



カウンターで1人倒したけど

なかなか倒すことができなかった



パーン


銃声がなり避けたけど足に当たった


凛「う"ぅ」


来瀨幹部6「やっと当たった」


来瀨幹部1「外しすぎだ」


来瀨幹部5「簡単に言うけど難しいんだぜ」



私の足からは小川のように血が流れてる


この足じゃ走れない


普段嫌いだから

使わないけど使うしかない



私は太ももに付けていた

銃をぬく



来瀨幹部5「そんなところに隠し持っていたんだな」



銃を持ってないと思われた方が

銃を使うとき銃が生きる


私が今まで銃を使ったときの

生存確率は0%


誰も助かった事が無い



だから本気ということだ