あーちゃんと凛





「おおおおお、思い出したよ・・・


なんか、金髪の人に、おおおおぉかあさんとかもね、


さんまで、おっ、襲われてぇっ・・・・」





「うん。分かった。落ち着こう。まぁ、まず教室にいこう。うん」









とりあえず、さくちゃんにつれてこられ、ひととおり話した。











「・・・そいつぶっころしていいー?」




「・・・・え、さ、さくちゃん・・・目がマジだ・・・よ?」




「その、コクってきた、男、マジで、


屋上から切り刻んで力いっぱいおとしたいわ・・・」






こっ、こっわ!・・・