ただ、キミが恋しくて…愛しくて…








──ガチャッ








帰ってきた!









「おかえりっ♪」









遥希「どした??なんか幸せそう」









「ふふっ。遥希、あのね…///」








遥希「ん?なに?」








「私ね、誰よりも遥希が好き!大好き!」










遥希「え、ちょっ!えっ?

急にどうし───っん…///」









「愛してる」












遥希「不意打ちはダメでしょ///


俺も愛してるよ。誰よりも。春香だけを。


今夜は離してやらないから」









「うん。遥希、私と出会ってくれてありがと!


愛してる!!」

























~Fin~