ただ、キミが恋しくて…愛しくて…



「わかりました。」






入院にはなれていた。痛い治療は嫌いだけど、





小さい頃からだから大丈夫。






先生「ごめんね。頑張ろうね!俺のことは



遥希先生でも、遥希でも、なんでも



好きなように呼んでね!」





「じゃあ遥希くんで。うん、よろしくね…。」