ジュンヨン「弁当買いにきてやったんだろ。なんだその顔…」
ソヨンは嫌そうな顔をしていた。
ソヨン「あきらかに、冷やかしっぽいですけど」
ジュンヨン「冷やかしで来るわけないだろ、忙しいのに」
ソヨン「…」
溜め息をつきながらもジュンヨンが選んだお弁当を詰めた。
ジュンヨン「これは、お前の分だよ」
ソヨン「え?あたしの…ですか!?」
ジュンヨン「ああ。お腹すいてるだろ。それに夜一人だろ」
ソヨン「な、なんで知ってるんですか…。でもいらないです。毎日食べてますし」
ジュンヨン「つくつぐ恥かかせる奴だな」
ソヨン「はいはい、ありがとうございましたー!」
ジュンヨン「ちょ、おい!」
ジュンヨンは他のお客を笑顔で対応しているソヨンに拗ねた顔をして店を後にした。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
グァンヒ「夏休みって本当にいいよねー!って二人とも何、暗い顔してんのー?」
ミヌ「グァンヒ先輩、本当にのんきでいいっすよねー…」
ドンジュン「…」
ミヌとドンジュンはグァンヒに誘われクラブに来ていた。
ソヨンは嫌そうな顔をしていた。
ソヨン「あきらかに、冷やかしっぽいですけど」
ジュンヨン「冷やかしで来るわけないだろ、忙しいのに」
ソヨン「…」
溜め息をつきながらもジュンヨンが選んだお弁当を詰めた。
ジュンヨン「これは、お前の分だよ」
ソヨン「え?あたしの…ですか!?」
ジュンヨン「ああ。お腹すいてるだろ。それに夜一人だろ」
ソヨン「な、なんで知ってるんですか…。でもいらないです。毎日食べてますし」
ジュンヨン「つくつぐ恥かかせる奴だな」
ソヨン「はいはい、ありがとうございましたー!」
ジュンヨン「ちょ、おい!」
ジュンヨンは他のお客を笑顔で対応しているソヨンに拗ねた顔をして店を後にした。
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グァンヒ「夏休みって本当にいいよねー!って二人とも何、暗い顔してんのー?」
ミヌ「グァンヒ先輩、本当にのんきでいいっすよねー…」
ドンジュン「…」
ミヌとドンジュンはグァンヒに誘われクラブに来ていた。
