大樹side…
「うぃー、今日はおつかれー」
同室の海斗が配給されたお茶を投げる
「おつかれー、さんきゅー!」
俺は投げられたお茶を受け取った。
しかし、今日の瑞穂可愛かったな…
いつもよりもはるかに可愛いかった…
いや…いつも可愛いけどさらにこう…
「なににやけてんの大樹…」
俺にやけてた!?
「にやけてねーよ!」
「いや、にやけてた。何?笠原のこと考えてたの?」
…はい?
なんでこいつわかるの!?
なに!?
エスパー!?
「いや。そんな驚くな。バレバレだ。」
え!?
「俺…そんな顔に出てる?」
「うん。でてる。」
うっわ…
はずかし…
「うぃー、今日はおつかれー」
同室の海斗が配給されたお茶を投げる
「おつかれー、さんきゅー!」
俺は投げられたお茶を受け取った。
しかし、今日の瑞穂可愛かったな…
いつもよりもはるかに可愛いかった…
いや…いつも可愛いけどさらにこう…
「なににやけてんの大樹…」
俺にやけてた!?
「にやけてねーよ!」
「いや、にやけてた。何?笠原のこと考えてたの?」
…はい?
なんでこいつわかるの!?
なに!?
エスパー!?
「いや。そんな驚くな。バレバレだ。」
え!?
「俺…そんな顔に出てる?」
「うん。でてる。」
うっわ…
はずかし…

