やっぱりあなたが好きだよ♡

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言い合いは終わって帰る時間になった

碧「は〜な〜帰ろ〜」

華「うん!」

碧「まださぁー、ヤッてないの?」

華「何言ってるなのよ!バカ////」

碧「バカにバカって言われたくない!」

あたしは相当バカなの!

華「バカで悪かったわね!」

碧「あっ!怜旺が待ってるよ!」

華「本当だぁー!
怜ーー旺ーーー」

怜「うるさいなぁー、静かにしろよ!
みんなに見られてるし」

私は、自分がしたことに気づいて赤くなった

怜「なに、赤くなってんだよ」

華「だって〜///」

怜「いいから帰るぞ」

碧「あたしの存在忘れてない?人前で "イチャイチャ"しないでよね」


イチャイチャを強調しなくても

華「イチャイチャしてないもん////」

怜「イチャイチャしてもいいだろ」

華「かえるー!バイバイ」


二人して私をからかう!

私はダッシュして家に帰ってきた!

でもいつもは"ただいま"って言うと"おか

えり"ってかえってくるでもお母さんが

仕事に行ってるから深夜まで帰って来ない!