やっぱりあなたが好きだよ♡

碧「あれ?華?なんで一緒じゃないの?」

華「おいてきちゃった」

碧「華後ろ‼︎」

振り返ったらニヤニヤしてる怜旺がいた

華「………な……に…?」

怜「俺をおいて行くとはいい度胸してんな」

華「おいて行ってないよ?」

怜「あれがおいて行ってないって言うのか?お仕置きだな」

華「お仕置きっ?意味わかんなーい‼︎」

美咲「おはよ!華〜」

華「お…は……よ」

怜「あっ お前華に手出すなよ」

美咲「さぁー?どーだろ この先が楽しみだね」

この先って何?私何されるの

怜「ふざけんな いい加減にしろ」

美咲「うふふ」

と行って去っていった

怜「華と碧大丈夫か?」

碧「あたしは大丈夫だけど、華なんかされるんじゃない?」

華「あたしは大丈夫よ?ほらはやく行かないと遅れるよ?」

怜「そぉーだな!じゃあ俺あっちだからじゃあっ!」

華「うん!バイバイ」

怜旺とは学年が違うか反対側の校舎だから学校では一緒にいれない