やっぱりあなたが好きだよ♡

〜〜怜旺side〜〜

華からの告白で付き合うことに、

あの時は嬉しかったー

美咲と別れて正解だった。


はじめのころはすごい優しくて良かったんだけど中学のとき、美優(みゆう)に告られた

美優「好きです!付き合って下さい!
って言っても美咲がいるからダメかぁ、


怜旺「ごめんなぁー、付き合えない、
だから友達としてよろしくなぁ」

美優「うん!よろしくね!でもいきなり怜旺と仲良くしてたら美咲 嫉妬してあたしのこといじめてこないかなぁ?」

怜旺「大丈夫だろ、もしいじめてきたら俺が言うから」

美優「分かった!あたし用事があるからバイバイ」

怜旺「おぅ!」

それからだんだんと美優と仲良くなり

美咲と別れて美優と付き合ってるってい

う噂がながれてる!

それを知った美咲が俺の近くにきて

美咲「怜旺どーゆうことなの?美優と付き合ってるの?もしかして浮気?最低だね、ふざけんじゃないわよ‼︎絶対 美優は許さない!覚えてろ美優‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」

怜旺「お前がふざけてんじゃん、何が覚えてろ美優‼︎っだ!いじめる気か?俺と仲良くしてるからっていじめるんかぁ?可哀想だろっ‼︎」

美咲「なんで美優をかばうの?どーしてあたしのことを見てくれないの?今まではずっとあたしと一緒にいて仲良く話してたじゃん!
あたしのこと嫌いになったの?」

怜旺「誰もお前のこと嫌いとは言ってなじゃないかっ!
この間美優が泣いてたから話しかけたら仲良くなっただけだよっ!」

美咲「だからって仲良くする必要ないじゃん!絶対あたしに隠し事してる」

怜旺「もー俺限界!ごめんけど別れよ?このまま付き合ってても絶対うまくいかないからっ!」

美咲「あーそう!やっぱ美優と付き合ってたんだぁっ!さよならっ‼︎」

怜旺「付き合ってねぇーよっ!もう俺の近くにくるなっ!」