星奈「えええ!?」 零「星奈ちゃんは?」 驚いている星奈ちゃんが、 可愛くてたまらない。 星奈「わ、私も...」 そういった星奈ちゃんに俺は驚く。 まさか、星奈ちゃんも同じ気持ちだとは思っていなかった。 つい嬉しくて俺は 零「ん?私もなに?」 意地悪いてしまう。 星奈「す、好きです///」 顔を真っ赤にしていう星奈ちゃんを 俺はそっと抱きしめた。 零「あー夢みてぇ。」 星奈「私も夢みたいです...」 そういって抱きしめ返してくれた星奈ちゃん。