妃菜「おいしいですか?」 龍「んまい。」 もぐもぐ食べながら答える龍先輩。 妃菜「へへっよかったです!」 それから私も自分のご飯を食べ始める。 妃菜「ふぁあ...」 眠くてついあくびがでる。 星奈「妃菜、眠いの?」 妃菜「んーねみゅい...」 ホントに眠くて呂律が回らない。 零「うおっほんとに眠そうだね」 龍「しばらく寝てろ。」 そんな龍先輩に私は 妃菜「んー...」 答えるまもなく、 ドサッ... 龍「あっぶねえ。」 星奈「び、びっくりした...」 零「あ、あぁ...」