星奈『妃菜、鈍感なくせによくわかったね...。』 おおおおおおおおおおお!? 妃菜『ほ、ほんと!?!?!?』 星奈が零先輩を! 実ってほしいなぁ...。 それから私たちは1時間以上その話題で盛り上がっていた。 星奈『ははっ、わかった。 じゃあそろそろ寝るから切るね』 そういわれ、少しさみしくなる。 妃菜『うん、また明日。』 星奈『また明日。』 それだけいうとお互い電話を切った。