龍「あ、服。 俺のしかないからでけーけど…」 あ、そうだった。 そういえば下着は・・・ 妃菜「ありがとうございます! あ、あの…下着なんてもってませんよね?」 龍「あ、そうだな。下着は 姉貴が家来たときのあるけど。 それでもいいか?」 龍先輩お姉さんいるんだぁ。 私、龍先輩のことなにもしらないんだぁ。 妃菜「はいっありがとうございます!」 私は服と下着をもらうと、 再びお風呂場にむかった。 裸になると、必ず思う。 _________汚い、身体だな、と。