私たちが駅につくともう零先輩たちがいた。 星奈「零先輩っ」 妃菜「ちょっ、星奈まってよー」 あ、やばい。思わず走っちゃった。 星奈「ごめんごめん」 妃菜「むぅー。」 少し拗ねたかおをしている妃菜。 零「妃菜ちゃんおいてかれてんの(笑)」 妃菜「ふんっ」 零先輩がからかうと ほっぺを膨らまして怒っちゃった妃菜。 星奈「ははっ」 私は思わず笑ってしまう。 龍「おはよ妃菜。」 …龍先輩、今、 妃菜「昼ですよ?」