父「俺も最近たまっていてな。 丁度いい機会だから、俺がお前を女にしてやるよ。」 気味の悪い笑顔を浮かべながらそういう父。 何を、いっているの? 妃菜「や、やだっ」 とっさに父の手を振り払う。 その瞬間、 ガンッ 振ってくるこぶし。 妃菜「ケホッ」 父「おとなしくしてろ。」 そういうと私を抱きかかえて、 私の部屋に入る。 妃菜「やだっやめて!」