切なくて。〜先生に片想い〜


でも、そんな思い全部1人で閉じ込めてました。


あたりまえですよね…

あなたは先生で私は生徒だから。
あなたは30歳で私は14歳だったから。
あなたには一生一緒にいるパートナーがいたから…。

それでも先生が好きな私はどこまで馬鹿なんだろう。と思いました。

でも、先生が笑うだけで好きが積もって無くならないんです。

先生は私の幸せの源でした。