快「奏がナンパしねぇなら・・・。」
春「・・・・・・この流れだと
俺も行く感じなの?」
不機嫌そうに春が呟いた。
リ「春は・・・行かないのか?」
春「・・・・・行ってやってもいい。」
即答で返事が返ってきた。
奏「なんかさ・・・
俺の女好きが
悪いみたいになってない~?
別にナンパなんて
しなくてもいいけど~」
いやいや・・・
お前の女好きが男バスメンバーの
海に行かなかった理由だからな!?
悠「じゃあ、8月の12日でいいっすか?」
快「俺等、その日は・・・
ちょうど練習休みだから行けんな。」
リ「楽しみ~~。」
とんとん
後ろから誰かに肩を叩かれた。
振り返ってみると、心配そうな顔で
春が私に耳打ちをした。
春「・・・・水着どうすんの?
女物は悠斗達がいるから無理だし、
水着、着ないと、美羽が怪しがる。」
ああああああああああああああ!!!
大事なこと忘れてた・・・・。
私はその後、放心状態になった。
ど、ど、ど、ど、ど、どうしよ~~~~!
やばいよね!?
今更、海行くの断ると怪しいし・・・。
う~~~ん。
春「・・・・へーきなのか?」
リ「平気じゃないけど、
寮に帰ってから考える。」
どうしよ・・・マジでヤバイ。
リナちゃん、大ピンチです。
春「・・・・・・この流れだと
俺も行く感じなの?」
不機嫌そうに春が呟いた。
リ「春は・・・行かないのか?」
春「・・・・・行ってやってもいい。」
即答で返事が返ってきた。
奏「なんかさ・・・
俺の女好きが
悪いみたいになってない~?
別にナンパなんて
しなくてもいいけど~」
いやいや・・・
お前の女好きが男バスメンバーの
海に行かなかった理由だからな!?
悠「じゃあ、8月の12日でいいっすか?」
快「俺等、その日は・・・
ちょうど練習休みだから行けんな。」
リ「楽しみ~~。」
とんとん
後ろから誰かに肩を叩かれた。
振り返ってみると、心配そうな顔で
春が私に耳打ちをした。
春「・・・・水着どうすんの?
女物は悠斗達がいるから無理だし、
水着、着ないと、美羽が怪しがる。」
ああああああああああああああ!!!
大事なこと忘れてた・・・・。
私はその後、放心状態になった。
ど、ど、ど、ど、ど、どうしよ~~~~!
やばいよね!?
今更、海行くの断ると怪しいし・・・。
う~~~ん。
春「・・・・へーきなのか?」
リ「平気じゃないけど、
寮に帰ってから考える。」
どうしよ・・・マジでヤバイ。
リナちゃん、大ピンチです。

