琉衣「速登?警察来たからその車に乗って私の知り合いに事情を話しな?私からそいつに話しとくから。ぁ。病院にもね・?」
男1「・・分かった。」
良かった。
警「貴方が電話をされた方ですか?」
琉衣「はい。貴方は寿賀さんに頼まれた部下方ですか?」
警「!!い・・いえ。」
琉衣「ぁ。まずこの2人を病院と寿賀さんに宜しくお願いします」
警「あ・はい。」
速登と気絶をしたままの陽登を連れて、パトカーに乗った。
琉衣「で、その人どこにいますか?」
警「あ。s――」
椎名「私なら此処に居ます。」
警「椎名警部!!」
そこにた警察さんは敬礼をした。


