賢人「最期の締めが見当たらなくなった・・」
斗真「うぜぇ」
この!!クソガキが!!!
賢人「ッチ。まー。適当に締め行くわ。んじゃ。斗真お大事にー」
斗真「さっさと消えやがれ」
賢人「俺はお前の教師andここのOBだ!!!敬語!!敬語しろや!クソガキい!」
斗真「賢人先になんて敬語つける資格なんてねーよ。早く出てけ。先生がそんな言葉遣い使っていいのか?ニヤ」
賢人「ぁ”~~~はらたっつ~~~!!!」
俺は理事長室の扉を思いっきり閉めプンスカと出て行った。
賢人side終わり
ーーその頃。。
IN理事長室
斗真「賢人先・・・クス。有難うな。」
といったのは誰も知らない。


