忍「心配するな。すぐ・・戻ってくるから」 ーーガラ 警「すみません。安理朱忍さんですよね?署まで・・「はい、行きますよ」 そう言って、私と、警察の人は病室を後にした。 「待ってるよ。父さん。何時までも・・」 と、紫園が喋ったのは私は知らない。 忍side終わり