今更・・。 俺は、もう・・琉衣を止めないという結論を導き出したとき・・ 斗真「オイ。」 と背後から1人の黄竜総長?がやってきた。 紫園「何ですか」 斗真「止めねぇのかよ!?」 紫園「・・・」 すると、黄竜総長は、俺の胸ぐらを掴んで 斗真「どんなに最低な父親でもな?お前の父親は変わりねぇだろうが!!」 紫園「・・。」 斗真「愛情を貰ったことがないなら、これから先、貰っていけばいいじゃねぇか!!過去は変えられねぇけど未来は変えられるだろ!?」