死神『こんにちは。黄竜総長の斗真クン。』 俺は、思わず立ち上がった。 斗真「お前が死神か?!」 死神『・・夜花さんが言ったのですね』 そんなの関係ねぇ。 斗真「てめぇ。よくも俺の仲間をy『単刀直入に言いますよ。こちらに夜花さんが来ましたよ。クス。私の目的はあなた方みたいなクズではないです。夜花さんですよ。夜花さんが手に入られるなら何でもしました。殺しは残念ながらありませんでしたけどね。クス。」 ってめぇ・・。 斗真「・・琉衣はお前たちの所へ行ったのか!?」